ひねもすのたり@避難所
民主党のおかげで政治に興味を持ってしまった庶民のブログです。無断転載・無断リンク大歓迎。

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[カテゴリ:スケート]

フィギュアスケートGPシリーズ中国杯で、羽生結弦選手が練習中に中国の閻涵選手に激突してしまったようです。
↓流血して顔面蒼白の写真が…。

羽生 練習で激突し転倒も流血2位/スポーツ/デイリースポーツ online
http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2014/11/08/0007487125.shtml

アクシデントを乗り越え、男子フリーで2位だったようですが、緊急帰国したようです。

羽生が緊急帰国 車いすにマスク姿…/スポーツ/デイリースポーツ online
http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2014/11/09/0007489082.shtml


ていうか、東宮の法則が…マジで来た…。
K国法則にも負けないダークパワーを持つ皇太子(東宮)一家の法則、洒落にならない…。
東宮家の愛子さまが、羽生選手のファンになったという記事が、今年の2月末頃(ソチ五輪の頃)にありましたが。

関連過去記事↓
【皇室】羽生結弦ファンになった愛子さま「写真ほしい」と友人に相談
羽生結弦ファンになった愛子さま「写真ほしい」と友人に相談
【皇室】 羽生結弦ファンになった愛子さま「写真ほしい」と友人に相談 ★2

この記事が出たときに、羽生選手に皇太子一家の「法則」がふりかかるのではないかと心配されました。
結局、法則が発動してしまったようです。
シャレにならない…。

私はオカルトはまあ好きだけれども、信じるとか信じないとかそういう次元ではなくて、不思議な話は面白いという程度のオカルト好きなのですが。
東宮家の法則は、本当に発動するのでシャレにならないです。
なんか、ものすごい「穢れ」なんでしょうね。

アラブだかイスラムだかの「邪眼」の言い伝えを思い出した。
オマーン国王は、貴重なアラブ種の名馬を雅子さまが褒めたときに、さらっとプレゼントしたようですが。
もしかして「邪眼がついた」と判断して、即座に喜捨して穢れを祓ったのかな?
邪眼って、言ってみればただの迷信ですが。
でも東宮一家には邪眼が本当にあるかもしれない、と思えてくるから困る。

過去記事を読んでいただければ解りますが、「愛子さまが~」というのは、つまり雅子さまの希望ということです。
「愛子さまが羽生選手のファン」という記事が出るということは、雅子さまが羽生選手を気に入っていて「会わせろ」と言っている(愛子さまはダシ)、という事です。
関わった人を不幸にするという皇太子一家の中でも、とりわけ雅子さまのダークパワーは凄まじいので、羽生選手は一番厄介な人に目をつけられてしまいましたね。

「わざとぶつかる」って、フィギュアでは有り得る話のようです。
例えば悪名高い韓国のキム・ヨナ選手は、練習中にわざと突撃してくるので有名で、キム・ヨナ選手に潰された選手も居るとか。
羽生選手が中国の選手に激突って、法則なのか、中国の陰謀なのか…。

中国は、皇太子妃・雅子さまの父親である小和田恒を接待してるらしいですけどね?
もちろん、雅子さまを使って、皇室のお金を横流ししてもらうために。
毎年、冬になると、東宮一家が長野でスキーをするためにホテルを無駄に貸しきりますが、中国系のホテルらしいです。
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[カテゴリ:感想・レビュー(ネタバレ注意)]

ピグライフとかピグワールドとかやりながら、別窓で朗読を聴いたりしているんだけれども。
↓これ、面白かった!

■朗読 宮部みゆき (「あやし」より) 影牢


1時間弱ですが、面白くて聞き入ってしまいました。
今までに読んだ宮部みゆきの作品は全部面白かったし、今のところハズレ無しです。

皆に好かれて頼りにされている人格者の姑を、鬼嫁が妬んで、アレコレ(ネタバレなので言わないでおく)しちゃう話ですが。
最初は、ふつうに怪談かな?みたいなスタートだったんですが。
なんか途中から、この鬼嫁が、皇太子妃になった小和田雅子にしか思えなくて困ったw

少女の頃から男狂いで、水子の数も一つ二つではなく、って、もうまんま雅子さま。
美しい姑を妬んで憎んで、っていう性格も、もうねwww
しかもこの鬼嫁の夫が、立派な両親にはぜんぜん似てない放蕩息子で、しかもロリコンって。
こwれwはwww
皇太子徳仁殿下も、その、なんだ、プチエンジェルの顧客だったという噂があるわけで…。
娘の愛子内親王の運動会に、カメラ2台持ち込んで写真を撮りまくってるのは確実で、どうも自分の娘以外の少女たちの写真を撮りまくってるらしいって疑惑あるし。

この本の初版?は2000年らしいし、プチエンジェル事件は2003年だし、皇太子の「人格否定発言」は2004年だから、宮部氏が東宮問題を知ってて書いたとは思えないけれども。
あれですかね、在日韓国朝鮮人の嫁が来た家には、よくあるパターンなんですかね。

鬼嫁の精神構造が日本人離れしてて、普通の日本人からは出てこないキャラクターなのですよ。
その発想はないわ、っていう。
だから完全な想像ではないような、何か参考にしてるかモデルがいるような気がするww

余談ですが、わりと文学作品とか古い漫画なんかには、これはまさに朝鮮族wというキャラクターをネタにした作品があったりしますね。
宮沢賢治の「ツェねずみ」とか。

■宮沢賢治作ツェねずみ(朗読)

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