ひねもすのたり@避難所
民主党のおかげで政治に興味を持ってしまった庶民のブログです。無断転載・無断リンク大歓迎。

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ピグ友のともさんに聞いたのですが。
夫婦別姓など、日本国民の過半数以上が反対していて、在日外国人ばかりが賛成している売国法案テンコ盛りの【第3次男女共同参画】が強行提出されるそうです。

「国民の過半数以上が反対している夫婦別姓をなんでやるんですか」という質問に対して、岡崎トミ子男女共同参画担当大臣は「国民の反対があったってやるんです」と答えてます。
どんだけー!

詳しいことは、ともさんのブログに書かれています。
以下、ともさんのブログの転載です。

何度もここ最近日記で取り上げているのですが、平沼さんのメールなどからも危機感が伝わると思います。

この、第三次男女共同参画基本計画の中には、民主党の議員の6割ですら、反対している夫婦別姓制度が盛り込まれている等、日本の男女や夫婦など家族破壊の内容が盛りだくさんです。


平沼さんも、相当危機を感じているのか、何度もメールでメッセージが届いていました。
最近やる気が無くて、メールすら目を通して無かったのですが、久しぶりにsanoさんの日記を読んで、メールをみると、やっぱり平沼さんからメールが届いていました。

先週もこの事で、FAXなどの抗議をしようという日記を書きました。
もちろんFAXは送信済みですが、私一人ではどうにもなりません。
数が必要です。


どうか、ご協力をお願いいたします!!

皆で護ろう!!


-----------------以下メールコピペ

平沼赳夫メール通信 12月17日号

【マニフェストには一行も書かれていない「夫婦別姓」を推進する民主党】

国家の主権や領土、国益や国民生活の安全はもとより、自らの選挙票目当てのバラマキ・マニフェストを守ることには民主党政権は不熱心ですが、相も変わらず日本の歴史伝統文化を破壊する国民へは「非公約」である社会主義的政策の推進にはなりふり構わず非常に熱心です。
 先日、民主党内部でも夫婦別姓導入慎重派の意見を封殺、無視する形で調査会の意見がまとめられました。「何が何でも結論ありき」という民主党の姿勢には、大いに危惧を覚えます。
 そして今回「選択的夫婦別氏制度を含む民法改正が必要」という趣旨にのっとり、配偶者控除の縮小・廃止を含む税制改正の検討などを含む「第3次男女共同参画基本計画」を閣議決定しました。直ちに「夫婦別姓法」が制定されるわけではありませんが、今後5年間、本計画の趣旨に副った事業が推進され、予算措置が講じられ、法案成立への準備がすすめられる可能性が大です。まことに由々しき事態であると存じます。
 国民の意見など眼中にないと言っているに等しい暴挙です。民主党政権を打倒し、これ以上の「日本解体」を防がねばなりません。
 同時に「夫婦別姓法」が持つ、家族破壊の危険性について大いに議論を啓発し、正しい情報を発信し続けて参らねばならないと存じます。

(引用)
■男女共同参画基本計画を閣議決定 夫婦別姓は引き続き検討 表現後退も趣旨は変わらず
2010.12.17 10:33 産経ニュース

政府は17日の閣議で、平成23年度から5年間の基本方針をまとめた「男女共同参画基本計画(第3次)」を決定した。民主党政権下の基本計画策定は初めて。家族の一体感を損なうとして反対意見が根強い選択的夫婦別姓(親子別姓)制度導入を含む民法改正については、「引き続き検討を進める」と表記。「改正が必要だ」とした男女共同参画会議(議長・仙谷由人官房長官)の答申からは表現を後退させたが、担当者は答申の趣旨を尊重する意向は変わらないとしている。
 共同参画会議は今年7月の菅直人首相への答申で「選択的夫婦別氏制度を含む民法改正が必要」と、制度導入を強く促していた。
 しかし、募集したパブリックコメントで反対意見が多数寄せられたほか、2日の民主党の「子ども・男女共同参画調査会」でも「世論を踏まえておらず拙速だ」(保守系議員)との不満が噴出。政府は表現の変更を余儀なくされたとみられる。一方、内閣府の担当者は「答申を踏まえて改正の検討を進めるという意味だ。トーンダウンではない」と説明している。
 また、第2次計画では「ジェンダー・フリー」(性差否定)との用語を使ってひな祭りなど男女別の伝統文化を否定することについて、「国民が求める男女共同参画社会とは異なる」との注釈を入れていたが、今回はその注釈は削除された。民主党政権でジェンダー・フリー推進派が攻勢を強めているようだ。
 今回の第3次計画は女性の社会進出を後押しするため、配偶者控除の縮小・廃止を含む税制改正の検討なども要求。ライフスタイルの多様化などを理由に「世帯単位から個人単位の制度・慣行への移行」を訴えるが、これには「伝統的な家族の絆を壊されかねない」との指摘も根強い。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101217/plc1012171033006-n1.htm

----------------------
送り先の数々おいておきます。
また別の内容でsanoさんの日記も参照に♪
(送り先などは引用させていただきました)


----------------------

総理官邸 ファックス  03-3581-3883

民主党本部幹事長室  ファックス 03-3595-7317

内閣府男女共同参画局 ファックス 03-3592-0408

※FAXのない方へ※

myFax メアド必要(一つのアドレスで二通まで)
http://www.myfax.com/free/



(他の凸先)
(日本会議HPよりコピペ http://www.nipponkaigi.org/opinion/archives/1860
 
■意見要望先一覧(敬称略)
【内閣府】
夫婦別姓反対、男女共同参画基本計画の修正を求める意見を、男女共同参画担当の内閣府大臣、副大臣、政務官に届けましょう。
◎送付先
岡崎トミ子(内閣府大臣・男女共同参画担当・参・宮城)FAX03-6551-0415
東祥三(内閣府副大臣・衆・東京15区)    FAX03-3508-3886
平野達男(内閣府副大臣・参・岩手)      FAX03-6551-0706
末松義規(内閣府副大臣・東京19区)     FAX03-3508-3403
園田康博(内閣府政務官・衆・岐阜3区)    FAX03-3508-3623
阿久津幸彦(内閣府政務官・衆・東京24区) FAX03-3508-3322
和田隆志(内閣府政務官・衆・広島7区)    FAX03-3508-3707

【国民新党】
民法改正案が国会に提出されなかった背景には国民新党が反対し続けたことが要因です。今後も国民への公約を守り、夫婦別姓の導入を進める男女共同参画基本計画に反対し続けるよう、国民新党の議員を激励しましょう。
◎送付先
亀井静香(党代表・広島6区)(FAX非公表) TEL03-3508-7145
下地幹郎(沖縄1区)              FAX03-3508-3629
自見庄三郎(参・比例)             FAX03-6551-0901
亀井亜紀子(党政調会長・参・島根)     FAX03-6551-1220
森田高(参・富山)                FAX03-6551-1214
松下忠洋(鹿児島3区)             FAX03-3508-7546
   
【自民党】
自民党は参議院議員選挙で夫婦別姓反対を公約に掲げ議席を伸ばしました。夫婦別姓の導入を意図する男女共同参画計画が閣議決定されないよう、最大野党として政府に反対するよう呼びかけましょう。
◎送付先
谷垣禎一(党総裁・京都5区)        FAX03-3597-0895
石破茂(党政調会長・鳥取1区)       FAX03-3502-5174
小池百合子(党総務会長・比例東京)    FAX03-3503-6775


もっと色々知りたい方。
動画もどうぞ。


夫婦別姓制度導入?


12.1国民大集会より 山谷えり子氏




[引用元]
ともの独り言日記withハナビ
【FAX凸協力乞う】夫婦別姓等の家族解体計画満載の「第3次男女共同参画基本計画」
http://babubabubaby.jugem.cc/?eid=907
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