ひねもすのたり@避難所
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2chで拾ったので貼っておきますね。
こういうのを歴史の教科書で教えるべき。

322 :死(略) ◆CtG./SISYA the_academy_of_god@mail.goo.ne.j(略) :2010/03/23(火) 19:17:05 yM4gnTQr0
第二次世界大戦当時、亜細亜はタイと日本を除いてほぼ全域白人の植民地であった。
有色人種に人権が存在せず、白人はアボリジニを公然とスポーツ狩りしたり、
植民地人への餌付け、裁判無しで投獄、処刑等が公然とまかり通っていた時代に、
有色人種国家として唯一強大であった日本国には、ペリー以来の強い被支配への危機感があったのだ。
1919年、日本は国連にて「人種的差別撤廃」を提案するが、否決される。
日本はアメリカにハルノートを突きつけられると、亜細亜の解放を大儀に掲げ、打って出た。
大日本帝国はイギリス、オランダ等を打ち破り、
対アメリカ戦と言う戦術レベルでは敗れたと雖も、
結果として亜細亜を白人から解放するという戦略的勝利を得たのである。

欧米列強は持っていた植民地のほぼ全てを失った。
日本が先の大戦を戦わなければ、現代人でさえ白人の奴隷のままであろう。
大日本帝国こそは、亜細亜を白人の植民地から解放した英雄国家である。

■イギリス
◎アーノルド・J・トインビー 歴史学者
「第2次大戦において、日本人は日本のためというよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、
過去200年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。」
(1956年10月28日/英紙「オブザーバーL)

■タイ
◎ククリット・プラモード 元首相
「日本のおかげで、アジアの諸国は全て独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、
生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体だれのおかげであるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
12月8日は、われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。
さらに8月15日は、われわれの大切なお母さんが、病の床に伏した日である。われわれはこの2つの日を忘れてはならない。」
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